明けましておめでとうございます。
本年も当ブログをどうぞよろしくお願いします。
というわけで、今年の投稿はじめはおせち料理で。
おせち料理(メイン)

今年のおせちは、いつもおいしい皿でお世話になってる西明石は小料理彩々さんのものをメインおせちに。通っててよかったという大将の力作が本当に美味。
続きを読む 【正月】おせち料理2026、新たなるチャレンジ。明けましておめでとうございます。
本年も当ブログをどうぞよろしくお願いします。
というわけで、今年の投稿はじめはおせち料理で。

今年のおせちは、いつもおいしい皿でお世話になってる西明石は小料理彩々さんのものをメインおせちに。通っててよかったという大将の力作が本当に美味。
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新年明けましておめでとうございます。

テレビでダイヤモンド富士を見てから支度をしてたら、いつもの撮影場所に間に合いそうになかったので、日本ならではの電線電柱を絡めて屋根から初日の出を撮影してみました。

今年はコープこうべのおせち。
少人数で突っつくにはちょうどいい量だったかな、と。また詳細は機会があれば。

今年のお屠蘇(初清酒)はこちら。
奥播磨 山廃純米大吟醸 袋吊り雫酒
これは美味すぎたのでまた別記事書きます。
酒の減り方がお屠蘇のレベルじゃないでした。
2025年は乙巳。読むに紆余曲折よく言ってTry&Errorでよき道筋を探る一年になるのかな、と。
今年もよろしくお願いします!
あけましておめでございます。
ここ数年、正月にふだんは呑まない”いい”お酒を呑むのが定着してきました。2024年は――

はい、獺祭 純米大吟醸磨き二割三分。
磨ききった酒の極地として旨いのはわかってるんですが、720mlで軽く片手超えてくるので、こういう時にしか買えない(笑)
(つきあいで50飲むくらいです)
昨日抜栓して単体テイスティングだけにしておいた ぎんの雫。
いよいよ今日の昼で洋風おせちに合わせてみようと思います。

さすがに1月2日なので傷みにくいものが皿に揃いますね。
海の幸の彩仕立て(テリーヌ)や黒豆煮オレンジ風味、数の子あたりとの相性が気になるところ。
西暦2020年 元号で令和2年。令和初の元日ですね。
昼過ぎ。

”今年の担当はネズミだしなー。某ディズニーに任せとけばいいやー”
みたいな感じで午後の惰眠を貪っておる。
さて、2,020年 令和2年の書き初めならぬ投稿初め(First Entry)は、やはりおせち料理から、で。

今年も2段重で和・洋の2種類です。
和はコープこうべ、洋はホテルプラザ神戸の洋風おせちというのは昨年と同じ。

毎年数品入れ替わっている感じかな。アンケートハガキがついているんだけど、ここから要望反映されてるっぽい?
続きを読む 【お正月】おせち料理2020(ホテルプラザ神戸の和洋おせち)とか。(投稿初め)