神戸の洋食屋「なんじゃろ2」で、昭和レトロ、デラックス。
近辺の用事に行く前に、今日もいってまいりました。神戸の洋食屋「なんじゃろ2」。 この界隈に来ると、ランチといえばすっかりテッパンみの店の1つ。
とかく良心的な価格設定なのが魅力なのですが、いつも「あぁ、洋食美味いなー」と思わせてくれる洋食屋なんですよね。
店に到着したのは、ちょうど正午すぎ。昼下がりのピークタイムで 案の定、ランチの波とばっちり重なってしまい、しばし外で待つことに。まーしゃあない。

神戸市(こうべし)は、兵庫県南部に位置する兵庫県の県庁所在地である。垂水区・須磨区・長田区・兵庫区・中央区・灘区・東灘区・北区・西区から構成される政令指定都市である。日本の市で6番目の人口を有する。
via Wikipedia
近辺の用事に行く前に、今日もいってまいりました。神戸の洋食屋「なんじゃろ2」。 この界隈に来ると、ランチといえばすっかりテッパンみの店の1つ。
とかく良心的な価格設定なのが魅力なのですが、いつも「あぁ、洋食美味いなー」と思わせてくれる洋食屋なんですよね。
店に到着したのは、ちょうど正午すぎ。昼下がりのピークタイムで 案の定、ランチの波とばっちり重なってしまい、しばし外で待つことに。まーしゃあない。

ふだん何気に通っている国道も、歩いてみるにあたり「あれ?」と気になる場合がたまになかったりしませんか? 今回のターゲット、「平野八幡神社」もその一つ。
バス停が社のすぐ前にあるものの国道175号線は自動車道路に近い国道。南に200mほどの交差点に横断歩道はあるもののけっこう不便じゃないかなと思って詳しく見てみたら、どうも敷地(参道)を国道175号線が通っているようで。
これ、鳥居からどうやって参詣するんだ??
というわけで実地に行ってまいりました。
続きを読む 【参詣】平野八幡神社|国道175号線で分かたれた日常と非日常の境界線今日は神戸に用事があったので、ランチは最近よく立ち寄っている洋食屋「なんじゃろ2」でいただくことにしました。

メニューはいろいろあるのですが、毎回選ぶより勢いで、結局いつも日替わりランチを注文してしまいます(笑) 今日はポークチーズカツ。大きなカツの中にとろりとチーズが入っていて、食欲をしっかり満たしてくれる一皿です。
続きを読む 【洋食】いつもの「なんじゃろ2」日替わりはポークチーズカツ。有馬温泉のお土産の中にカレーが! その名も 兵庫向陽閣の「兵衛カレー」 です。

実は以前、ネットでご当地カレーを調べていた時にこのカレーも目にしていたのですが、価格がちょっと高めだったので購入を見送っていました。まさかおみやげでゲットできるとは…これはラッキー!(感謝!)
続きを読む 【レトルト実食】「兵衛カレー」(有馬温泉のみやげ)の美味しさがエグい!!家人が有馬温泉のホテル向陽閣に宿泊した際に、お土産ランキング上位に入っていたものを色々と頼んでみました。その中から、まずは チーズケーキ をいただきます。

立派な箱入りで、上には「シールを丁寧に剥がしてください」と注意書きがあるんだけど、これが意外と難しく、端が少し破れてしまいました。それでも中身はとても綺麗。見た目からも丁寧に作られているのがわかります。うまそー。
続きを読む 有馬温泉・向陽閣のみやげ兵衛印チーズケーキをもぐもぐいやー、明日から天気が崩れるらしいということで、桜を見に行くことに。タイミング的には吉野山の中千本が満開っぽいんだけど、ちょっと遠いんだよなー。
ということで、岡本桜回廊に登ってきました。晴天&そしてこの季節にしては暑いこと・・・。

神戸薬科大の北側の登山口から登ると尾根道に沿って桜が咲いてます。街中のように爛漫といった感じじゃなく、周りを見ながら花を開いているといった感じもまたいいですよね。
続きを読む 【桜】岡本桜回廊 2025(神戸市)神戸でこの辺に来たらランチによく来るのがなんじゃろという洋食屋さん。
今日は、日替わりの煮込みハンバーグランチ。

ライスとスープとメインで1000円いかないの?とてもお財布に優しくて嬉しいぞっと。
続きを読む 【洋食】煮込みハンバーグうまうま。洋食の店 なんじゃろ 2号店(神戸)さてランチを、とひさびさに神戸トルコライスに足を向けてみたら――

閉まってました……
コロナで臨時休業かな?と思ってWEBで調べてみたら、
水曜日も定休日になってました。
いつからなんだ?
うああ……ここらへんの所用はほぼ水曜日だというのに。
……ここならではの美味しいランチが食せる店なので、また日を改めてアタックしようと思います。
ちょっと遅めの紅葉狩りの夜は焼きそば。
”そういや神戸市のふるさと納税で買った六甲ビールの中にキンキンDRYっぽいテイストの説明してるのあったなー”
引っ張り出してきたのはこれ。神戸六甲ビール、いきがり。

泡立ちは上々、色はきれいな透明琥珀色で、微アロマな香り。
とあったので、けっこうキレッキレの堅いくらいのドライなのを想像してたんだけど――
お、これは……万人向けにとてものみやすくないかい?
大手のピルスナーDRY系統の風味に、オーバーラップさせる感じで、コク・キレ、そしてホップの香りと苦味がいい具合で乗ってます。
これは地ビールの入り口としてはかなりオススメできる銘柄ですね。
ただメジャービールとおんなじ感覚で本数開けちゃうと財布が持たないのでそこは要注意(笑)
ごちそうさまでした!!!!
続きを読む 【地ビール】神戸六甲ビール”いきがり”はメジャービールからのエントリーに最適か!