本日はO氏と播磨アルプスに行ってきました。



今回は前回と同じ北池登山口からスタートして、馬の背に降りてきました。

登山開始。ちょっと上がったところから入山方向を。
岩場・砂利場で転倒からの切り傷に注意をしっかりしておけば、とても歩きやすい尾根道。ただし夏場の晴天時は熱中症には要注意かも。

北池~北山間から高御位山方向を。
いやー今回は登山鉄板の広角レンズ携行だったのでキレイに収まります。

明確な定義はないものの、だいたいが近郊&300~900mくらいの山。
高山のようなリスクは低いものの、植生や多岐路ゆえの道迷いリスクは高いので要注意。
読図は低山のほうが難しいかもしれない。
本日はO氏と播磨アルプスに行ってきました。



今回は前回と同じ北池登山口からスタートして、馬の背に降りてきました。

登山開始。ちょっと上がったところから入山方向を。
岩場・砂利場で転倒からの切り傷に注意をしっかりしておけば、とても歩きやすい尾根道。ただし夏場の晴天時は熱中症には要注意かも。

北池~北山間から高御位山方向を。
いやー今回は登山鉄板の広角レンズ携行だったのでキレイに収まります。

9月27日土曜日。秋としてはやや暑い快晴の中、神戸市は六甲山 摩耶山から布引にかけてのウォーキングに参加してきました。
今回のデータはこんな感じ。途中ロープウェイを利用しました。



本日の携行レンズは、重いけどつぶしのきくので愛用中 TAMRON16-300mm。

スタートは阪急六甲駅。自分たちの他にもトレッキングと見える多くの乗降客で賑わいます。

六甲川。ここでベテラン組の長峰山コースとは一旦お別れ(というかかなりハードだったようでゴールまで合流できなかった……)
摩耶山までの上りは
「【写真】摩耶ビューライン ケーブルカー&ロープウェイ(摩耶~布引①)」
にまとめてみました。結論からいうとケーブルカーの脇道はけっこうハード! ただこの上りがなかったらちょっと物足りなかったかも。

で、わーい摩耶山上だー(今 思い返すと寺の在る山頂まで行ってなかったな……) 2便のロープウェイに乗ったのですが、1便に乗った親子連れいっぱいの姿は既になし。おおぅ行動早いぜ。

今回は試しで9枚画でパノラマをつくってみました。
相変わらず水平に撮れてないので上下はだいぶぶった切ったし、写真の節が見え見えでちょっとアレですが、初めてにしてはよくできたかなー、と。これ仕事だったら、Photoshopでレイヤ透過させながら重なり具合を緻密に確認したり、スタンプツールなんかで切れ目均したりするんですが、いかんせん心身ともに疲れきってそこまで至りませんでした(笑)
摩耶~布引ウォーキング、ベテラン組に追いつかれることもなく、先行逃げ切りの形で布引ハーブ園裏手に出てきました。ここまでで7km(うち1kmがロープウェイ)。やはりロードと違って、山は距離だけじゃわからないねぇ……(苦笑)

いやはやなんとも良い眺めで。で、せっかくなのでハーブ園に寄ることに。事前に調べてたドイツ祭りはどこかなぁ……

ありました!


物色の結果……

ヴァイツェンにしました。味は思ったより爽やかで、日本人向けかもしれません(ギュゥという苦味っぽいのがあまりない)

予想通り他のメンバーの方がピルスナーを買ってきました(日本大手のビールはピルスナーベースなので、まずオススメされるのがピルゼンであることが多い)
こっちは、んーヴァイツェンのんだ後なのもあるんだろうけど、想像以上に軽いかも。麦味は出てるんだけどライト感はUSAビールやインドビールに近いかもしれません。

で、どうせなら、ということで若者の間で人気と書かれていたグレープフルーツの果実酒(微アル)を、ものすごーく甘い(チェリオみたいな)のをイメージしてたんですが、これが非常にさっぱりしてて飲みやすい。
キンキンに冷やしてボトルごと飲むとよさそうでした。これ、アリだな。なんかの機会あれば仕入れてみようかな。