【日本酒】夏休み明けは立ち飲みで!開けたて地酒4銘柄を飲み比べ


夏休みも終わり、今日からまた仕事さぁね。
というわけで、仕事あがりは早々に景気づけに立ち飲み地酒へスタードダッシュを決めにいってきましたよ、と(笑)
休み明けの鈍った身体に喝を入れるなら、やっぱり美味い酒を体内に注入するのが一番っすわ。

休み明けのこの日は、おNEWが4銘柄も。いいですねぇ。
封を切ったばかりの一番フレッシュな状態で味わっていきますぞー。


本日いただいた地酒4銘柄

今回、冷蔵庫から引き抜くようにして並んだのは、どれも個性が際立つこちらの4本。

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  • 陸奥 八仙(HASSEN)
    緑色の箔押しで大きく刻まれた文字と英文ロゴがスタイリッシュなラベル。一目で伝わる鮮度感と、口に含んだ時の引き締まった旨味が◎。
  • 白鷹 伊勢神宮御料酒
    歴史と伝統を感じさせる毛筆体のロゴが中央にドーンと鎮座。「山田錦100%使用」「特別純米酒」の表記が力強く、芯のある味わいと確かな仕込みの良さがビシビシ伝わる伊勢神宮奉納酒。
  • ヒメノイ mochimo50
    手書き風の可愛らしい顔イラストと繊細なフォントが目を引くポップな佇まい。「乳酸菌仕込」「もち米四段仕込」「純米大吟醸」という興味をひく一品。
  • 尾瀬の雪どけ 純米大吟醸(ひやおろし)
    淡いピンク地に「ひやおろし」のステッカーが映える季節感あるラベル。純米大吟醸ならではの華やかな香りと、熟成による深いコクのバランスが絶妙な仕上がり。

やはり酒だね。

開けたてのフレッシュな地酒を存分に堪能して、休み明けの重たさも一気に吹き飛びました! それぞれの詳しい利き酒の感想や個別の味わいについては、また改めて個別記事でじっくりお届けしようかな、と。

ごちそうさまでした!!!!

(2026/08/17)


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