
台風一過。
ふだんより路上にはいろいろ落ちてて興味津々のSORA。
でも、まだ風が強いから看板や足場とかに気をつけながら慎重に朝の散歩続行だー。
ふだんこのテの清涼飲料水はひかえてるんですが、職場の自販機に入れられていたので、試し好奇心が勝って、ぽちってみました。ファンタ SOCATA 世界のおいしいフレーバーシリーズ第一弾。


味は……んんんーー。
第一弾は一回でいいかなぁ。ふつうにファンタグレープで(苦笑) どちらかというとルーマニアオリジナルのソカタのほうを飲んでみたい気がします。
臥龍梅 純米吟醸 袋吊り雫酒 生原酒(山田錦)

立ち呑み愛和で飲んでみたらけっこう飲みやすくて、家庭料理にもいろいろ合いそうな感じだったので買ってみました。

静岡~長野の南北お筋ってけっこう力強い酒造・銘柄が多いんだけど、この臥龍梅は非常にフルーティで飲みやすく、かつ米味やキレもバランスがとれていて、店の料理だけでなく家庭の日々の料理にもあわせやすいです。また山田錦の袋吊りということで雑味もなく、ベトベトはしないけど米の旨味甘味をごはん代わりに愉しめます。
けっこう脂の乗った白身の魚にも負けず いい塩梅でした。
ごちそうさまでした!!!!
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続きを読む 【日本酒】臥龍梅 純米吟醸 袋吊り雫酒 生原酒楽天ブックで楽天ポイントを使って買ったムーミンの保冷ビッグトートバッグが届いのでさっそく開封。

箱オモテ。箱は思ったより薄手な感じ。まー捨てるし、内容物的にそれほど強度要らないですもんね。

箱ウラ。WEB上でも確認できる特長なんかが書いてあります。

さっそく開封。
キッチンかダイニングの風景にリトルミイが何やら自慢げに座しています。色は販促写真よりもやや濃い感じのグレーですが、落ち着きのあるシックな色合いです。問題なし。
そんなわけで今回も楽しんでまいりました。
カタオカセブン Live in Cafebar AXEL。

今日も絶好調のすべりだし。力強くもせつない、そして脂の乗ってきたカタオカセブンが歌い奏で弾き語ります。


いつもどおり脇をかためるのは、Key.長野弘志、Per.下川恭平。
続きを読む 【ライブ】カタオカセブン9th @Cafebar AXEL (8th aniv)
今夜はカレー、ということでこないだ買っておいた「限定醸造 サッポロ 北海道 生」を開栓。

泡立ちはーーそこそこ細かいかな。消え方はーーごくごくふつう。
味はーーお、これ、しっかりしてる。爽やかクールな缶デザインからサッポロ黒あたりの系統かなと思ってたんだけど、これはしっかり系。赤星(サッポロラガー)飲み向けかも。
北海道の大麦麦芽とホップを使ってるとのことで、そのあたりが薄氷のような透明感ながら、鋭利なソリッド感ともいえる苦味と味と香りのひらきにつながってるんでしょうか。
ちょっと夕飯のカレーにベストマッチとはいきませんでしたが、完成度も高くまた買ってみたい銘柄です。
今度は焼き魚なんかの焦げ苦に、キリッと合わせて飲んでみたいかな。
ごちそうさまでした!!!
所用は時間がとてもかかる……。ということで、先にランチを。

少し早めに来たものの店外で待つことに。御年配の先客とあれやこれやと四方山話。

店内に移動して待ち。相手してくださる方がいると待ちの時間もまた興のあるもので。

今日は かつトルコ(小さめ)をいただきましょう!

かつトルコ(小)(特別に在庫あったので脂多め)出てきました!
カツの昔の駄菓子ぽいようなカレー風味が、ときどき中毒的に食べたくなるんだよね。
やはり 年取って このくらいの量がちょうどよかったようで、ペロリとたいらげて所用に戻りました。
ごちそうさまでした!!!!
トルコライスまたはトルコ風ライスは、長崎県、主に長崎市を中心としたご当地グルメ。一皿に多種のおかずが盛りつけられた洋風料理。
トルコライス – Wikipedia
大阪市、神戸市にもトルコライスが存在するが内容は各所で異なる(なお、九州では長崎県以外ではほとんど見られない)。
最も一般的なのはピラフ(ドライカレー風も有)、ナポリタンスパゲティ、ドミグラスソースのかかった豚カツという組み合わせである[1]。盛り付けとしてはピラフとスパゲティとサラダを皿に盛り、その上からカツカレーのごとく豚カツをのせる。