サントリーDAKARAのTVCM。
先週くらいからやってるのに気づいたCMなんですが、初めてみたときはかなりショックを受けましたyp!!
メーテル「私の中のーよからぬものが~」
てつろう「ばああー」
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先週くらいからやってるのに気づいたCMなんですが、初めてみたときはかなりショックを受けましたyp!!
メーテル「私の中のーよからぬものが~」
てつろう「ばああー」
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厳しい試合ではあるが、決して勝てない相手ではないので全力で頑張って欲しい。中田がシニカルに言っていたが、実際勝ち点3.
開始直後、なかなかいい感じで攻めてるし守りも安定している。この調子が90分続けばよいかと。
比較的、縦のボール運びが多いように感じる。実際クロアチアの最終ラインの牽制になるし、ドリブルで持ち込んで磨耗するよりもスタミナ温存になりそうだ。
ただ、パスを受けた際、もう1タッチ処理を少なくすれば、シュートチャンスも増えそうな感じ。
さらに牽制でミドルシュートもありかと。開始から10分。
うーん中盤からの守りが相変わらず弱い。プレッシャーは早めにかけるべき。人数がいるときは、待たずにとっとと当たりにいったほうがいいんじゃないか? 長年の課題かもしれない。
20分。
川口っ!!!!! もう守護神です。
流れを断ち切って攻めにいきたいところ。前半残り10分でとっておくとかなり楽になるゾ。
このまま日本ペースで前半終了したいところ。サントルナイスシュート! 枠からだいぶ外れてるけど、雰囲気もよくなるし。あれくらいからもシュート打てるんだぞ、ってのをアピールしてほしい。
お、いいぞいいぞ。どんどんシュート打ってくべき!
ミドルシュートができるシュートレンジから考えると、もう少し早めにつぶすか、疲れていないDFがややマンディフェンス気味についたほうがいいかもしれない。
いい具合にフリーキックとった! ……けど、サントスに当たっちゃった。残念。
前半の終わりに向けて、集中力を切らせることなく頑張れ。
イレギュラーで川口がボールを拾い損ねて、さらにコーナー。ヒヤッとした(泣 集中力集中力。
FW交代する気でオープンスペースに走りこむのもありか・・な?
シュート数が増えて、試合のペースがイイ感じになってます。ここで攻撃のミス=集中力キレ=防御の穴 と結びつかないように気持ちを切り替えたいところ。
前半ももうすぐ終了。どうも守り気味。早めにチェックをいれていきましょう。センタリングやらミドルシュートを受け続けると精神的に疲弊してしまう。
なんとなく攻められたままで前半終了。サッカーはタイムアウトがとれないスポーツなので、ここでしっかり流れを断ち切って回復もしておきたい。
後半13分まで要注意だ。
後半開始。
ちょいと攻められたときに腰が引き気味になってるので、ミドルシュートで景気をつけてほしいところ。そうすることで攻守も変わりそうな。
おっサイドからいい感じで攻めたぞっ、と。こういうプレイの数を増やせばそのうち得点できそう。
なんか下手につないでいくよりミドルを打ってこぼれたのを詰めたほうが効率よさそうな気がしてきた(苦笑
あと、少し気づいたんだけど、川口がボールをオーストラリア戦よりもボールをよく見て待ってる気がします。オーストラリア戦では、飛び出てしまって(これも仕方ないんだが)、得点されてしまったわけだけど、やっぱり手を使えるのはキーパーだけだから、本当の最後の最後までボールを待とうという方針にしたのかもしれない。実際プレイヤーとしては年長になってきたわけだけど、レスポンスの早さでは世界で通用するレベルだと思うので、その判断は間違ってなさそうだ。
後半20分。早い段階でのプレスが甘くなってきているような気がする。中盤でプレスすることによって守備も楽になるし、反撃の機会も多くなる。サッカーしていたのでわかるけど、これがめちゃくちゃしんどい。でも、W杯なので頑張ってほしい!
後半20分。
両チーム疲れてきている感じ。ここいら五分五分かもしれない。ならば精神的に攻めてるほうが楽なはず。確実にカウンターをつぶして流れをずっと持っていきたい。
ここでふと思ったんだが、この試合に関しては高原には敢えてボールをまわさないほうがいいのではないかと、ふと思った。というのは、クロアチアのメディアなどを見る限り、一番知名度が高かったのが高原だったわけで、それなりにチェックも厳しくなっているような気がするからだ。けっこう自由にボールを触れているのは、加持・中田・サントスかもしれない。3人が組み立て&ミドルシュートをしながら、高原はこぼれ球やゴール前のパワープレイに参加したほうがいいかも?
サントスが疲れ気味。短期集中タイプだからしょうがないかも。しかしながら、イージーミスはチーム全体の集中力やモチベーションに関わるのでなるべく控えたいところ。
クロアチアが攻撃メインに交代してきました。ここはきっついなぁ。あと一人交代するなら、形は無視してMFをさらに増やして運動量を補うのがいいかもしれない。
全然いい試合をしているぞ。
川口が相変わらずいいセーブをしている。そのあとじっくり組み立てたいのはわかるけど、ここはクロアチアが戻りきって体勢を立て直す前に、早く攻撃に転じたい。クロアチアが攻撃重視できている以上、自陣でプレイしているのは不利だ。逆に言えば防御が薄くなっているわけだから、神風ほしいところ。
高原OUT 大黒IN。マークされきって疲弊しきった高原おつかれさまでした。走れ大黒!!。クロアチアは攻撃一辺倒。しっかり守って、パーンと縦にぬけるボールで大黒・・・ってのがほしい。
サントスがいい感じで切り込んでいった。誰か、つっこめー!!(泣
守るより攻め、もう攻めてるほうが勝ちそうな気がする。
ホイッスル。ドロー。
クロアチア相手に善戦したと思う。気力はじゅうぶんだった。あとは場数と経験で、一動作一動作を確実にしていくことで日本は伸びそうな気がする。
もうしょうがないことだが、できれば一戦めからこういう試合が欲しかった。
試合後に中田がコメントしているが、非常にシビアかつ的確なコメントだと思う。特に「緩急のない」というあたりが実感こもっているような気がする。欧州リーグの試合を観ているとわかるけど、ほんとスローモーな時間もあれば、機敏に動いている時間帯もある。そのへんのことだと思う。速攻するときは速攻、少し疲れて全員の足並みがそろわないときは、そろってくるまでボールをまわしてキープし続ける、ってことも必要なんじゃないだろうか。
あとは、相手の出方で組み立て方を変えていく柔軟性。やっぱりこの試合では高原がけっこうキツメにチェックされていたように思う。そのあたりから起点やポストをいろいろ変えていけるようになるといいのかもしれない。
今日は 川口、中田が光っていたように思う。あとはサントスが穴馬になっていましたネ。どちらかのゴールは入っていてほしかったなぁ。
なんとなく攻守の切り替えがうまくいかないあたり、バスケなどで遊んでみるのもいいかもしれない。

もう1個の映画番組がスティーブンセガールだったので、今夜は「いま、会いにゆきます」を鑑賞。
いやー、想像よりずっとよかった。
土井監督、TV出身ということもあり映画面でのテクニックがどうかという心配が、という評があったものの、この作品のスローな雰囲気の中では気にする要素ではなかったかもしれない。確かにシーン切りや回しなんかが甘いかなってところ (そう学生自主制作映画を観ているような)があったんだけど、それもかえって甘酸っぱいストーリーと相まって心地よかったかもしれない (ただ眠たいときに観るとこの作品最後まで起きてられなさそう)
無理のない自然なキャスティング。
スローなテンポ。この作品内ではやや単調な回しも好影響かも。
薫ってきそうな田舎の風景。自然なBGM。
出来すぎだけどなぜか懐かしい学生時代の恋愛(両思い)
そして「いま、会いにゆきます」の意味。以下、ネタバレなので反転。
/****
20歳の澪が生霊でタイムワープして実体化したというと一番わかりやすいのだろうか。自分の未来の死を知りながらも、家族の愛を選択し、その未来にむかって「会いにゆく」わけで。
うーん、ラストはまぁ無理のない程度のネタばらしだったけども、あえてそこを説明せずに終わってもよかったかもしれない。そう、キーアイテム(?)な日記と映像をエンドロールにフィーチャーさせるとか……。
****/
とまぁ、いろいろありますが、最近の邦画の中ではよかったかな、と。値段にもよりますがDVD買ってもいいレベルだと思いました。
これが機会で仲村獅童と竹内結子も結婚したことだし、あたたかい作品だなーということで〆ておきましょう。
追記:
ラストのひまわりんところ「向日葵の匂いのするお侍」……

ってわけでお昼食道楽3件めはPatisserie Sadaharu AOKI parisです。以前来店したときには、土曜日の午後だったかな、もう人がいっぱいでそのときは諦めて出てきたんですよねぇ。
しかーし、今日は水曜日昼過ぎということもあり、空いています。こりゃーイートインしかないでしょ。 ってなわけで、ジュエリーと勘違いしそうなおしゃれな店内へ。

同行のさゆみん嬢と相談して、丸と角をそれぞれ1こずつオーダー。これで4種類の味が楽しめます。
んで、名前が難しいんですよね、ここのケーキ。ちょいとフランス語やってればわかって楽しそうなんですが……。でも、係りのお姉さま(これもジュエリーの店員っぽい感じが)が、飲食店のサービス(給仕)ばりに丁寧に説明してくれます。丁寧でわかりやすい。
1枚目は、ローズ(白チョコでローズの香りがする)とキャラメル風味のタルトです。 特筆すべきは、ローズのホワイトチョコ。食べている間にどんどん溶けてくるような感じがするほど上質なのです。実際しばらくたつとすんごく柔らかくなっててビックリしました。脂も上質なもので久々にチョコを食べて「これは!!」と感動。もちろん中に入っているローズの香りのペーストも斬新的でした。

バンブーとシトラスタルト。
いやー、バンブーにはやられました。説明では、抹茶風味だときいていたので、かなりそれっぽい味がするのかな、と思っていたのですが食べてビックリ。和洋折衷……というか限りなく融合しています。チョコの中に抹茶が主張を失わず、それでいて協調しています。これはやばい、非常にやばい。ケーキ食べてここまでショックを受けたのは久々です(と同エントリ内で2回も言ってしまう)
シトラスは、酸味と甘さでのテイストになるのですが、甘さが非常に上品でいて、かつ酸っぱすぎないというこれも絶妙なバランスでした。
合計4種類食べたわけですが、こんだけチビチビとケーキを食べたのは生まれて初めてかもしれない(笑)
さゆみん嬢がダージリン頼んだら、なかなかハイソなティーポットが出てきました。うわ、これ欲しいなー、と本気で思いました。
ちょいとドリンク、ケーキともにイイ値段なのですが、たまにイイ料理食べるのと同じ感覚で訪れるとよいかもしれません。
いやー、ほんと素晴らしかった。
いやー「春眠暁を覚えず」とはよくいったものですが、日曜夕方やっちゃいました。
ふんふんふ~ん、今日は卵かけご飯にしよー♪(実際は歌ってません)
んで2合ほど炊きました。
炊けた時間。いい具合にオナカ減ってます。
まずはおひつと一緒に洗ったどんぶりを取って……む?むむむ? 炊飯器の上蓋が!
……ヤッチマッタヨ……
恐る恐るどんな具合になってるか、炊飯器を開けてみたんですが、少し芯かためなぐらいで済みました。バカだったとはいえ、ちょっとラッキー。
んで、だし醤油を冷蔵庫から取り出して(こいつのせいで卵かけゴハン率が上昇)、んで卵を取り出し……
パリッ。
えっ!? えーっ!? ちょいと指でつまんだ瞬間、卵の殻が上下まっぷたつに。
しかも、卵白がかぎりなく液状で、やや酸い臭いが。うわ……ここももうダメね(ナウシカ風) そのままこぼさぬようにトイレに廃棄(ごめんなさい)。
んー、どうして割れたのかは考えないでおこう。
んで、その後割った卵が何気に双子卵でした。ラッキー(と自分の中では決めてる)
最終的に、問題なく夕飯を食することができましたと、さ。
数日前にその卵を柴らーからいい酔い具合のときに買ったのは内緒。
帰ってきて袋の置き方が雑だったのを思い出したのは名誉の為に伏せておく。
関連アイテム:
使ってるダシ醤油は讃岐うどんで有名な香川県鎌田醤油のだし醤油。減塩でちょい甘めな味が大好き。
「おたまはん」使ってる人も多いと思いますが、こちらのほうが上品な味がするような気がします。
ちょいと早くあがったので な嬢とMealMUJIで軽く食べていくことに。な嬢は何度か前は通りかかったことはあるものの有楽町MUJIに入るのは初めてらしい。
カウンターの前に立って、前菜・サラダ・主菜と順番に選んでいくと店員さんが盛り付けてくれます。んで、最後にトレイを受け取ってレジへ。いやー、何か給食を思い出します。懐かしい。

ごはんが時間が経っているのか、ちょいシワシワでダメだったのが残念ですが、それ以外は及第点。まぁ値段を考えるとちょいと高めかなという気もしますが、銀座のほかの相場を考えるとしょうがないかー。
わさびポテトとツナアボカドがかなりよかったと思います。わさびポテトは、芋がしっかり形を保っているのに、よく味がついていたと思います(染みていたわけではないけども巧いやり方だと思った)
んでもって、ツナとアボカド。これがかなり美味しい! ちょいとトマト風味なのはソースのせいでしょうか。フランス料理でマグロとアボカドのタルタルという料理がありますが、それに近い感じかも(さらに庶民的で作りやすいです)。
ドリンクは相変わらずのゆず茶(これは寒いときや風邪のときにぜひ欲しい!)と、以前から気になっていたMEED(つづり微妙。蜂蜜のワイン)を頼んでみました。ミードは1本テイクアウトできないかきいてみたのですができませんでした(苦笑
ゆず茶は、蜂蜜レモンのお湯溶きとおんなじです。よくかき混ぜて暑いうちに飲むのが一番かなー。
MEEDは、シャルドネ・シャブリっぽい香りがするんだけど、飲んでみると「あ、ハチミツだ」みたいな感じ。ジュースほど甘くはなくて、サングリアとか飲む人にはちょうどいいかも。
重ねていいますが、ゴハンがこれで炊きたてだったら言うことありませんでした^^;
さてゴハンのあとはデザートですネ!(まだ食うのか……) な嬢とあわせて2つ、半分こしようぜ、ってことで

いちごのタルトと

バナナのパンプディング。
いちごのタルトは、かなり甘さ控えめでした。これは甘いもの苦手なヒトにもオススメ。それにけっこうホイップの脂がいい感じかも(あまり安いのだと胸焼けして食べられない(>_<))。ただイチゴの糖度がイマイチだったのは、これはしょうがないかぁ……。
んで、バナナのパンプディングだったんですが、これがこういった店のデザートとしてはかなり完成度が高いのではないか、と。見た目もけっこうキレイだし、味と素材のバランスも絶妙。ぬるい(?)パンプディングと冷たいアイスのコンビネーションがいいですねー。しかも甘い割に後までくどくないので、小食な方はこれとコーヒーで昼ごはんってのもいいかも。
今回の満足度は80%くらいかなー。けっこう頻繁にメニューが変わっているので、たびたび足を運びたくなりますね。
(んで、無印アイテムも買っちゃうんだよなぁ……)
(2006年3月20日 06:33)

いやー、最近(外食は)洋食ばかりだったので、たまには和食でホッとしたいなーってことで、飯田橋 まで歩いて、広島焼のれもん屋に行ってきました。 日曜14時前、やや悪天ということもまって、さらっと座れました。いつも通りソバ広島焼を注文。……おなかすいてたんで写真忘れました(泣。ってわけで向かいのでんこ嬢のうどんのモチ入りを撮影。 どうやら、私=ソバ、でんこ嬢=うどんが定番になりつつあります(しかもでんこ嬢はモチをいつもオーダー、カロリー高ぇそ!)(とか言ってると蹴られそう)

ちょいとMLM(マルチレベルマーケティング)について聞かれることがあったので、それをネタにエントリを。 最近はそういうのに対する取締りが厳しくなっているので、それなりに大きな企業で消耗品を扱うものなら、違法ではないことが多いかと思う。まぁ、そのあたりは法務局などでいろいろと企業の情報は閲覧可能だから、そこで確認するのもよいかも。
んで実際これが儲かるシステムかどうかなんだけど やっぱり確かに「ごく一部の人は儲かる」システムだと思う。この「ごく一部」というのが、ひょっとしたら企業の中でも、いわゆる重役の人の占める割合よりかは、高いのかもしれない。
MLMの収入というのは大きく分けて2種類あると思う。ひとつは、扱っているアイテム(化粧品やサプリメントなど)を売ったときの利益。そして、もうひとつはMLMをそうたらしめている「子」(ここではこう表現する)の売上げによるインセンティブ収入である。
ここに嵌りやすいポイントがある。多くの人がMLMのこの独自のシステムによる収入が莫大になることを魅力に感じ参加するのだが、ン%のインセンティブの収入を生活可能なレベルまで引き上げること自体が非常に難しいのである。要するにそれだけ下のラインを作らなければならないのだが、これがなかなか難しい。そうとう営業が巧かったり、本人が芸能人だったりというバリューがあったりしないと、下のライン作りはそうそううまくいかないものである(あと、自分と似たような人を捕まえるというのもあるが)。
しかも、若いヒトの場合は特に、MLMの報酬システムに気を取られていることが多いので、えてして、まともな営業ができてなかったりする。なんとなく、勧誘しようというのが見え見えなので引いてしまうのだ。その結果、単にアイテムだけ売って収益をあげることができるものをそのチャンスさえ失いがちになってしまう。
と、まぁ少し落ち着いて考えてみると、ヒトによってこういうMLMのシステムに対する向き不向きってのは確実にあるように思うし―― 先に挙げた営業の巧さとか本人の知名度とかコネとか――、満たされた生活を送るために必要なところまでラインを拡大する労力はそれなりのものになることを考えれば、もっと自分に向いた仕事にその労力をつぎ込んだほうが大きく伸びそうな気もするのである。
MLM企業にはいろいろあるので、必ずしもとはいえないが、最近はちゃんとしたアイテム(化粧品・サプリメント)を売っていることが多い。んで、問屋とかいろいろなコストがないぶん市販のものに比べて安いことも多い。まー、そういうわけでその点は大きな強みなわけだけど、それは当然のこととして受け止めるくらいじゃないと、うまく商売できないような気がするのである。
なんか、収拾つかなくなってきたので、強引にまとめてしまうことにしよう。
「MLMは確かに魅力的に見える。けど、満たされるまでの労力は、さして従来の仕事をしているときと変わらないのではないか? それが見え難くなっているのは、ごく一部にアタリを引いてしまうヒトがいること、あくまで個人で行動することが多いことに原因があるのではないか?」
バレンタイン・デーは食事にいってきましたよ!
お店はGlobe du Monde(グローブ・デュ・モンド)。前日まで臨時休業だったので、まったく電話がつながらならず、朝カウンターx2をげっつ。 いやー、実際ダメだと思ってたから、夕方ふじこ女史と某立ち食いで「特製ひやしうどん」を食して(暖かかったからねぇ)、 しかもダメだったときのことを考えて、酒肴亭「宮」で初カツオ、ぶり大根、芋焼酎「魔王」 というバレンタインセールメニューを頼んで待機してました(食べすぎ

「自家製スモークサーモンとホタテ貝、アボカドのタルタル 半熟卵添え」
前菜のタルタルです。テリーヌより最近オーダーする率高いかも。
過去にサーモンじゃなくてマグロのタルタルは銀座のAdLib(アドリブ)で食したことがあるんですが、 スモークサーモンがかなり美味しい!マグロでトローリというのも美味しいんですが、 脂は少なく燻しの香りと塩味でよりさっぱりしたタルタルで、「主菜に続く」という点では非常にポイント高いと思います。
柴らーこと柴又ラーメン財慶にテレビ朝日の「スーパーJチャンネル」の取材が入りました! んなものでその報告を (放映は2月17日らしいです。お見逃しなく)
なにやら最初は日曜昼の予定だったらしいんですが、ちょっと前に土曜夜に変更となったとのこと。んで足を運んでみると、 財慶常連オールスターズの様相が(笑)
もう、みんなギュンギュン呑んでいい感じにできあがっています。そんなところにスタッフの方がおいでに。

「とりあえずノーマルな醤油で」との注文が。
そんなわけで、店長(マスターと呼ぶ)が調理に入ります。いつもよりややかっこよさげか!?(笑)