今日の夕食は中華弁当。
ってことで、ふるさと納税でキープしていた曽爾高原ビールを。

お、こないだより香りも味もフルーティかも? ケルシュといえば、もう少し苦味が強く出ているイメージだったんだけど、非常にバランス良好。ビール苦手な人にとってもこのケルシュはTRYできそうな気がしました。
フルーティーな香りと味と、苦味がうまく整ったやや硬めやや軽めのテイストとして仕上がっていると思います。
ごちそうさまでした!!!
(2018.3.8)
仕事が終わってfacebookをチェックすると、まー今日はいろいろとあるようだったので立ち寄ってきました、立ち呑み愛和。
ツバスの刺身。小ぶりな時期ならではの弾力に富んだ食感が上々。もちろん脂甘みもしっかり乗ってます。
和田寺山を途中リタイアしたので、トリス君と待ち合わせのこんだ温泉まで歩くことに。


なお全体ログはこんな感じ。
距離的には虚空蔵山~和田寺山の歩きの2倍くらいだったのですが――

西に抜けるので虚空蔵山の稜線も徐々に遠のいていきます。さらば。
なんかこのへんは縦走欲かきたてられる稜線の続き方してる山容の山が多いですね。里山バンザイ。
虚空蔵山~和田寺山の間は立杭陶の郷ウォーキングとなったわけですが、自販機も見当たらず水分どこでとろうかなーと思ってたら、窯が立ち並ぶ通りにようやく飲食店が!
卵かけごはん専門店 玉の助。登山の合間で炭水化物ってことで迷わず入店。

カウンターでメニューを選んで(ノーマル卵かけごはんにしました)前金で支払い、番号札をもらって待ちます。
続きを読む 【卵かけごはん】玉の助で登山の合間の昼食を。虚空蔵山(【里山登山(A-part)】虚空蔵山、ゆったりとした時間。2018/3 | | yamawalk)から下ってきたのがちょうどバスの時刻の後なので次の目標地 和田寺山まで歩くことに。

藍本駅から虚空蔵山登山口で右手に見えてくる酒滴神社。
登山の安全祈願に立ち寄ります。
この類のお社は大きくはないですが、地元に古くからある由緒ある神社であることが多いですね。
詳細は割愛しますが脇の案内版を読むと、かつて病が流行っていたときに裏の岩辻山から湧き出る水(酒)を飲むことでそれが治まり、ときの帝から名を恩賜されたそうな。
三田市の郷土史ではけっこう有名なお社のようです。
トリス君の篠山ABCマラソン行きにあいのりさせてもらっての虚空蔵山行き。ローソン古市でおろしてもらって、372号線と福知山線がクロスする古市駅から藍本駅へ向かいます。

古市駅。無人のようですが、写真右手側にちゃんとしたトイレもあります。
続きを読む 【移動】古市駅から藍本駅。福知山線の車窓から。