「六甲山」タグアーカイブ

【観光地】下山後はニュルンベルクBarで一杯やって有馬温泉駅へ。

金鳥山~住吉道~雨ヶ峠~東おたふく山~有馬 までの山行の後、風呂あがりに温泉街をぬけてやってきたのが――

Barニュルンベルク。有馬玩具博物館の建物1Fに入っている店です。

昼もやってます(というか昼しか入ったことない)
観光地の一般観光客向けの店としてはよく揃っている方だと思います。

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【アジアンバー】MAYAMAYA初土曜日(3軒め)は賑やかだった。

さて2軒め とろ火屋さんの後は「い」に立ち寄ったもののやはり予約で満席。ってことで”予定通り”3軒めに向かうことに。

いつも呑み1/3 食べ1/3 山の話 1/3 くらいでお世話になってるお店です(マスターが裏山=六甲に足繁く登っているので小屋情報っぽいことが聞けるのがGood)

生田神社のほうまで歩いて――いつもは表通りから入っていくのですが、今回はいつもわからない建物の裏口(東側)からエントリー。

土曜日来るのは初めてだったのですが、カウンターはほぼ満席 お客さん同士でなかよくやってる末席に座らせていただきました。

で、定番と化しているナシゴレン。GACKT(大)氏が大変気に入ったご様子。

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【登山】六甲山(有馬温泉~油コブシ~ケーブル下)201608

さて、所用あって前夜は有馬温泉泊だったので本日は有馬から六甲ケーブルに向けて南下することに。以前の「【登山】六甲山(六甲ケーブル下~有馬温泉)」のちょうど逆行になります。
同行は前夜から一緒のryoさん。

まずは恒例のGPSログをば。

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オンライン同期とかはできなくなってますが、相変わらず端末上ではしっかりGoogle My Tracks動くので利用再開してます。

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最近Google Fitはじめたんだけど、これと仕組みは共通なんじゃないか、と。

さて、本題。

台風10号の接近で前夜も小雨がぱらつくなどやや天気に不安があったけど、

早朝は高所にややガスがかかったものの、登山時には涼しい曇天となり非常によコンディションに。前週の赤坂山・三国山とは大違い。

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的場山北側あたり。登ってきた方向。
有馬へ降りるときも思ってたけど、やはりここからの九十九折って登りでも長かったような気が。

同、北側(山頂側)。
このあたりから頂上近くの笹ゾーンまでは山っぽい道がところどころにあって退屈しません。けっこう平坦な道もはさむので非常に登りやすし。

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【登山】六甲山(六甲ケーブル下~有馬温泉)

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【登山】須磨アルプス(2015/09)

暑さもだいぶおさまってきて、そろそろ山登りしやすくなってきたので、足慣らしに須磨アルプス行ってきました。

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結論から言うと今回は残念ながらリタイア。
同行者が馬の背通過がどうしてもできなかったのと、足の不調が原因。
リタイアとなったのは残念だけど、その途中下山の判断は間違ってなかったなーと後から再確認できたので、ある意味よい経験をすることができたかもしれません。
板宿から塩屋までの予定でしたが、東山と横尾山の間から妙法寺駅側に下山しました(本来は上記地図中の緑線を南西に下って塩屋に行く予定でした=ガイドによく載ってるコースの逆走)

朝8:00。板宿で下車、板宿商店街のローソンで飲食物を買って準備します。土曜朝なので私学の滝川と須磨学園の学生さんがワラワラ。

通学路を学生に混じりながら歩いて妙法寺川をまたいで住宅街を八幡さんへ。住宅街の狭い路地をけっこう複雑に入っていきます。案内なかったら、これは辿りつけないよなーというくらい(苦笑)

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板宿八幡神社到着。
実はここで靴紐の締め直しやカメラストラップの付け替え、細かいサックの調整なんかをしようと思ってたんですが、ここまで参道が緩やかながらけっこう長くてそれなりの標高。たぶんそういった準備は、朝の開店前なら商店街、または妙法寺川またいだ辺りでやっとくのが正解。

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登山詣でをして社の左(西)側にある階段から入山。
けっこう他の登山口からの分岐が合流してきますが、東山までは登りを選んでいけば基本問題なし。

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