【レビュー】TAMRON 18-400mm[modelB028]書写山圓教寺にて


書写山登りに、ちょっと重いながらにTAMRON18-400mmをマウントしていったのはこのためで(苦笑)


下の茶屋からワイド側18mm。

モデル快諾してくれたBar AXELのバーテンS君、感謝です。
で感謝ながらに舞台上まで移動してもらいました(笑)


最大望遠400mm。フォーカスの寄り&細かさともに想像以上。

122mmでちょいトリミング。ちょっと外縁部分にフォーカス当てるの振れが大きいので、300mm以上に馴れといつもより脇締めが必要かも。

170mm。いい絵面にはなったんだけど、銀杏まで被写界深度はとっとくべきだったかなー、と。

じっくり撮るなら望遠側は三脚ほしいかな。ただし持ち運びしやすいギリギリの寸法・重さなのはやはり好評価。16-300mmとも住み分けできそうな感じです。

 


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